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【不労所得】プラウザをBraveにするだけで無料でもらえる仮想通貨BAT

あなたは無料でもらえる仮想通貨「BAT」を知っていますか?

たろう
ビットコインは知ってるけど、BATは知らない。

どうやったら無料でもらえるんですか?

こんな疑問にお答えします。

🔵本記事でわかる事

  • 仮想通貨「BAT」とは
  • 「BAT」の特徴
  • 「Brave」を利用するメリット
  • 「BAT」を無料でもらう方法

この記事を書いてる僕は、投資歴3年の薬剤師。仮想通貨(暗号資産)の投資で1000万円の利益をだしました。現在、進行中。

仮想通貨で億り人になる人がいる中ではそこまですごくないと思う人がいるかも知れませんが、僕はデイトレーダーみたいにチャートはほぼ見ません。

仮想通貨を勉強して、日本円より仮想通貨に貯金するほうが将来、安心と考えて投資(貯金)してるだけです。

それでは解説していきます。

仮想通貨「BAT」とは

BATは「Basic Attention Token(ベーシックアテンショントークン)」が正式名称で、ブラウザのひとつ「Brave」が開発した仮想通貨です。

ブラウザとは、ホームページを見るためのアプリケーションで「Google Chrome」、「Internet Explorer」、「Firefox」、「Safari」などです。

「BAT」の特徴

Brave上で使われる仮想通貨

「BAT」はブラウザのひとつBrave上で使われる仮想通貨です。

「Brave」を利用するメリット

広告を自動で削除してくれる

「Brave」では、広告無しで好きな動画やサイトを楽しむことができます!

この機能で一番、恩恵を受けるのがYoutubeではないでしょうか?

Youtubeを観てると、途中で広告が流れますよね。

braveを利用すると、その広告が流れなくできるんです。

ロシ
お金を払ってYoutubeプレミアムに登録しなくても、braveを利用するだけで、Youtubeプレミアムと同じ状態にできるんです。
表示スピードが早い

広告表示を削除できるため、ChromeやSafariより速いスピードでサイトを閲覧でき、バッテリー消耗も抑えることが可能です。

Braveを利用すると「BAT」がもらえる

Braveは、自動で広告を削除できます。

しかし、「BraveRewards(ブレイブ・リワーズ)」という機能を有効にすると、プライバシーを重視した広告がみれるようになります。

このプライバシーを重視した広告をみると、「BAT」がもらえます。

「BAT」は仮想通貨取引所で取引が可能なため、もらった「BAT」を、日本円に交換すれば不労所得と言えるのではないでしょうか?

もらった「BAT」は投げ銭などに使える

Braveのプライバシーを重視した広告をみてもらった「BAT」は、YouTubeの生配信やeスポーツなどの投げ銭にも使えます。

応援したいYouTuberやeスポーツに投げ銭をすることで、そのジャンルが活性化するのに貢献できます。

「BAT」を無料でもらう方法

「BAT」を無料でもらう流れは、

  1. Braveブラウザをダウンロード
  2. 「BraveRewards」をオン
  3. 「自動支援」をオフ
  4. bitFlyerの口座を開設
  5. bitFlyerのアカウントと連携

になります。

ひとつずつ解説していきます。

Braveブラウザをダウンロード

まず、Braveの公式サイトをダウンロードします。

BraveRewardsの広告の設定を「オン」

広告をみて「BAT」をもらうには「BraveRewards」の広告の設定をオンにする必要があります。

「△」マークをクリックします。

「設定」をクリックします。
BraveRewardsの広告の設定を「オン」にします。

BATを、たくさんもらいたい場合は広告の「詳細を表示」から「設定」で、表示される広告の最大数を「1時間に10件の広告」に設定すると、広告がたくさん見れるのでBATもたくさんもらえます。

BraveRewardsの自動支援の設定を「オフ」

自動支援をオンにしていると、いつも見ているサイトに「BAT」を投げ銭してしまう形になるので、まずはオフにしましょう。

先程の、BraveRewardsの広告の設定の下の自動支援の設定を「オフ」にします。

bitFlyerの口座を開設

仮想通貨の取引所であるbitFlyerの口座を開設します。

bitFlyerの口座開設には、

  • メールアドレス
  • 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど)
  • 銀行口座

が必要です。

具体的なbitFlyerの口座開設の方法は以下の記事を参考にしてください。

NFT関連仮想通貨も買えるbitFlyer(ビットフライヤー)とは

bitFlyer

≫無料でbitFlyerの口座開設をする

BraveとbitFlyerのアカウントを連携

最後に、BraveとbitFlyerのアカウントを連携させます。

連携方法は、以下の動画を参考にしてください。

まとめ

今回は、プラウザをBraveにするだけで無料でもらえる仮想通貨「BAT」について解説しました。

「BAT」は、日本の仮想通貨の取引所CoincheckGMOコインbitFlyerで上場していますが、さらにビットバンクBITPointでも上場を開始し購入することができます。

「BAT」を取り扱う取引所が増えている理由は、Braveのメリットである「広告を自動で削除してくれる」「表示スピードが早い」という点がユーザーに受け入れられユーザー数が増加し、「BAT」が注目されているからです。

この「BAT」が無料で手に入れることができることは、あまり知られていません。

この記事を見たあなたは、今のうちからBraveを利用して「BAT」を手に入れてみてはいかがでしょうか?